1日6本
昨日は映画を6本鑑賞
邦画
「カイジ」「BECK」「トイレット」
洋画
「アメリカンパスタイム」「英国王のスピーチ」「サルの惑星」
(この内4つは最近テレビで放送されたもの)
「カイジ」(1作目の方)
DVD借りて見たことあるから分かるが
結構カットされてて、話が急展開だった
原作を映画にする際にもカットされてるから
原作と比べると、ざわざわ感が全く無いね
「BECK」
原作読んだこと無いけど
カイジと同じく
原作から話を抜粋したようなものだろう
向井理、背でかいんだな
忽那汐里、英語かっこいいな
青春もの…このひと言に尽きる
「トイレット」
もたいまさこのセリフが2words
これは凄かった
あと、タバコが吸いたくなる
今思い出しても吸いたくなる
テーマはおそらく家族だと思うけど
とりあえず良い映画だ
「アメリカンパスタイム」
これはTBSで放送された「99年の愛」
草なぎ主演、橋田壽賀子脚本
と同じことを題材としている
人種差別は
今現在も起こっているね
日本がされるだけでなく
日本がする側としても
「英国王のスピーチ」
アカデミー作品賞は
実話に基づいたものが多い
まさにこの映画はそれ
そこからどう感じるかは
その史実に対する興味で変わる
俺は英国王のスピーチに興味はない
市民の方が苦しんでたろうし
王室も同じ人間だよってことか
あまりピンとこなかった
「サルの惑星」
日曜洋画劇場で放送してたのを見た
最後が
最後のオチが
やってくれる
これはあれだ
1日無駄だ
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